コンタクトレンズは、高度管理医療機器クラスⅢに分類される医療機器です。
コンタクトレンズの処方及び定期検査は眼科専門医で受けましょう。コンタクトレンズの販売や定期健診も行っておりますのでお気軽にご相談下さい。
★賞月堂では量販店と違い専門の眼科医の元でコンタクトレンズを販売しております。その為、お客様にあった快適なコンタクトライフを親身になってご提案することができます。
何かご不明な点がございましたらメールでもお応えさせて頂きます。
社団法人 日本眼科医会
まずはレーシックの流れ・・・
①人間の眼球のイメージです。
(麻酔の目薬を前もってかけます)
②③角膜をカンナのようなものでカット
④最後まで切除せず戻せる状態を維持
⑤中の組織にレーザーを照射。
⑥計算された形まで削る。
⑦⑧角膜を戻しておしまい。
(縫合はせずにそのままです。)
レーシックとは下記の近視の図で解る様に網膜の前で合ってしまったピントを角膜の表面を削り形状を変えピントを網膜上に合わせる手術です。
人間の角膜の厚さは約1mmです。
近視が強い人ほど削る量が多いそうです。
レーシックの情報はこちらへ
我々眼鏡士は数年前からレーシックについて興味がありました。
しかし現在のレーシックにはグレーの部分が非常に多いことに懸念を抱いております。
最近ではレーシックをされた方の来店が目立ってます。
レーシックをしてもメガネが必要なようです・・・
(コンタクトレンズの使用は不可能なので)
是非、多くの方にレーシックを理解して頂きたいと思います。
※レーシックの担当医はなぜ眼科医ではないのか?
※『レーシック 失敗』でHPを検索するとどのサイトも最終的には紹介サイトなのか??
それ以外にも多くの疑問があります。
みなさんも真剣に考えてみてください。
詳しくはこちらを参考にしてください