@⑦*Nルテイン保護レンズ@@

@③眼の中の物を見るのに重要な部分「黄斑部」に存在する色素「ルテイン」が紫外線に近い青色光により損傷し、@④*R加齢黄斑変性@@が引き起こされるという報告があります。@

加齢黄斑変性についてはこちら

@③ここで紹介する@④*Bルテイン保護レンズ@@はルテインを保護することによって、これらの眼病を予防します。
従来の一般的な眼鏡レンズにおける400nmまでの紫外線をカットする機能に加え、さらに400~420nmの有害な青色光(ブルーライト)を*R約94%@カットできる機能を持っています。





@④*Nルテイン保護レンズを使った実験@@



@③ルテイン保護レンズが、実際にこの効果があるのか約半年かけて実験をしてみました。

まず、ルテインのサプリメントを溶かして液体にし、全く同じ濃度のものを天気のいい日にそれぞれ「ルテイン保護レンズ」と「UVカットレンズ」をかぶせて下の写真のように太陽の光に当てました。@



@③約半年後の状態が下の写真です。@



@③下の写真は色の違いを分かりやすくするため、実験の箱から取り出して並べてみたものです。
向かって左側が「ルテイン保護レンズ」で、右側が「UVカットレンズ」です。
左右を見比べると、右側の「UVカットレンズ」の方が色が薄くなっているのがわかります。
これがレンズの効果の差です。UVカットレンズは、液体中のルテインが減少して色が薄くなったと考えられます。
この実験の結果、*Bルテイン保護レンズ@は、しっかり役目を果たしていると言えます。@

*D写真にマウスを合わせる(又はタップする)と画像が変わり、色素の濃度がよりわかりやすくなってます。@

@③眼の健康のために、紫外線からルテインを保護する為には、
*R紫外線をカットするだけではなく「ルテイン」の損傷を防ぐ保護レンズが必要です。@@

@④このルテイン保護レンズを日常的に装用することは、サプリメントを摂取するように、眼を健康に保つ効果が期待できると考えます。@

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