両面複合累進設計遠近両用メガネレンズ
HOYA ラックス Msi

HOYAが永年積み重ねてきた技術の粋を集結!

理想の遠近両用メガネレンズ  HOYA ラックス Msi

遠近両用特有のユレ・ユガミが非常に少なく、自然で快適な見やすさを実現します。


快適な遠近両用レンズとは?

遠くと近くの度数が違う為、一つのレンズ内に収めようとするとどうしてもひずみが発生します。

遠くから近くまで、流れるような自然な視界を実現させているのが最近主流の境目のない遠近両用レンズであり、その中でも遠方・近方の視界がより広く、ユレ・ユガミがより少ないものが快適な遠近両用レンズといえます。


遠方及び近方視野が広い

遠方から近方への視線移動が楽である

ユレ・ユガミが少ない

実際の見え方比較

見え方比較 (HOYA比)

ラックス Msi

従来レンズ

遠用部全域がクリアな
視界です。

中心部・側方も
ユレ・ユガミが少ない。

従来レンズは斜め下を
向くと大きくボヤけ
ゆがんで見えてしまう。

広い中間視野。

スムーズで自然な
視線移動が可能です。

従来レンズは中間視野
も狭くなっている。

お客様一人ひとりの
度数に合わせて
近用アイポイントを設定。

両眼視での視野が
拡大します。

従来レンズは近用視野が
狭く見づらい。


明瞭指数画像での比較

 

ラックス Msi

従来レンズ

通常フレーム

累進帯長
14ミリタイプ

 

ラックスMsiならユレ・ユガミがかなり
少なくなります。
その分視界も広くなります。

従来レンズは遠方視野においては
差はないかもしれませんが、
下方に視線を落とした時にユレを
感じるはずです。

 

 

 

小型フレーム

累進帯長
11ミリタイプ

 

ラックスMsiは累進帯長の短いタイプでも
側方のユガミが少ない。
累進帯長が長いタイプより更に違いが
分かります。

従来レンズの累進帯長の短いタイプは
側方のユガミが大きく、遠方視野まで
狭くなっている。

まずはご相談ください

遠近両用レンズの見え具合にご不満がある方、もっと見たいと感じている方は是非、
ご相談ください。
 
ラックスMsiのテストレンズもご用意いたしておりますので、体験して比べてみてください。

きっと違いが分かると思います。

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